動くジャケット
ジャケットが動き出します。光、奥行き、動きが曲の最初から最後まで続きます。
映像部門
リリックビデオなら、撮影日なしで、歌詞を映した映像をYouTubeに公開できます。私たちは一本一本を楽曲とジャケットから作り上げます。文字、動き、色が曲に寄り添うので、SpotifyからYouTubeまで、リリース全体がひとつの作品として伝わります。

スタイルごとに、映像に注ぎ込むデザイン、アニメーション、映像素材の量が異なります。実例を見てお好みの雰囲気を選んでいただければ、楽曲とご予算に合わせて仕上げます。
ジャケットが動き出します。光、奥行き、動きが曲の最初から最後まで続きます。
Standardから一歩進んで、一行ごとにデザインとアニメーションを充実させます。
曲のために選んだストック映像を、音楽に合わせて編集した映像です。
曲のために生成したAI映像のシーンに、Premiumの歌詞デザインを重ねます。
この7つのスタイルは、私たちが制作する11種類の映像のうちの7つです。残りの4つは、本格的なAIミュージックビデオ、ロケ撮影またはグリーンバックのスタジオ撮影によるMV、そしてクラシックアニメーションのMVです。
曲名とアーティスト名。表示したいとおりの正確な表記で。
誤字を確認済みの最終版の歌詞。
曲のWAVマスター音源。
ジャケット、アーティスト写真、お好みの参考イメージなど(あれば)。
そのままYouTubeにアップロードできるファイル。
Stories、Reels、TikTok、フィード用の縦型・スクエア版(オプション)。
ジャケットと同じアートワーク、色、書体で、リリース全体がひとつのキャンペーンとしてまとまります。
WhatsAppで楽曲をお送りいただき、リリース日をお知らせください。
楽曲とご予算に合ったスタイルをご提案し、お見積もりをお送りします。
映像を制作し、ご確認用にお送りします。
完成ファイルと、ご注文いただいた各バージョンを納品します。
動くジャケットからAI映像入りのPremiumリリックビデオまで、スタイルと必要なフォーマットによって異なります。楽曲とリリース日をお送りいただければ、お見積もりをお送りします。
はい。Suno、UdioなどのAIツールで作った曲にも、ほかのリリースと同じようにリリックビデオ、ジャケット、Canvasを制作します。
はい。同じアートワークからSpotify Canvasを制作するので、YouTubeでもSpotifyでもリリースの見た目がそろいます。
いいえ。リリックビデオはお送りいただいたファイルをもとにスタジオで制作するので、世界中どこからでも、WhatsAppやメールですべてお送りいただけます。
MVには撮影が必要です。撮影日、スタッフ、ロケ地が要ります。リリックビデオはデザイン、アニメーション、タイポグラフィでスタジオ内で制作するため、早く仕上がり、より幅広いご予算に対応できます。
スタイルによります。動くジャケットはPremiumリリックビデオより早く仕上がります。楽曲をお送りいただく際にリリース日をお知らせいただければ、スケジュールをご案内します。
それこそ私たちがおすすめする進め方です。ジャケットも私たちがデザインする場合、映像は同じアートワーク、色、書体を引き継ぎます。
はい。Stories、Reels、TikTok、フィード用の縦型・スクエア版を、どのスタイルにもオプションで追加できます。
WhatsAppで楽曲とリリース日をお送りください。最適なスタイル、スケジュール、お見積もりをご連絡します。
楽曲を送るお電話 +972 50 443 3243、メール avoxvisionstudio@gmail.com でも承ります